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八丁堀の居酒屋のオヤジが好きなPINK FLOYD・・その15

2019/11/19

バンドの終焉(2013年 - 現在)[編集]


 

2014年7月7日、スタジオ録音としては20年ぶりとなるアルバムを
秋に発表すると、バンドのオフィシャル・サイトで公式発表し、
同11月7日にアルバム『永遠/TOWA(The Endless River)』をリリース。 


これは、亡くなったリチャード・ライトを追悼した作品であり、
生前に録音しながらもお蔵入りしていた未発表音源でもあった。


ギルモアは「これがピンク・フロイドのラストアルバムになる」
と明言する]。 

 

2015年、ギルモアはウォーターズを含む再結成を改めて否定し、
「ピンク・フロイドは自然消滅した。リック・ライトなしでは、
ピンク・フロイドの看板で演奏する事はない」と、
バンドの終結を示唆した。 


2016年10月、オフィシャル・フェイスブックに「ピンク・フロ
イドは、女性ガザ自由船団を支援するために再び団結します」
というタイトルで投稿。


メディアは再結成と解釈して誤報された。

 
わすけのオヤジの夢は、クレイジーダイヤモンド、または
エコーズ、又はFAT OLD SUN コンフォタブリーナム
をステージで生演奏する事。


そのためのギターの練習はそこそこやっている。


2015年に同窓会50周年のステージでやるチャンスが
あったけど、家族の反対にあって・・・ピンクフロイド
なんか受けるわけがない・・・って言われて、自分でも
その通り!!と思ったので女性ボーカルを入れて、
マイリトルラバーなどを演奏しました・・(笑)。

 

ピンクフロイドからマイリトルラバーへの落差を
笑ってやってください(笑)。