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八丁堀駅で居酒屋に行くなら焼酎がおいしい当店へ

八丁堀駅で牛タンがおいしい居酒屋のブログをぜひご覧ください

八丁堀駅で居酒屋をご利用の方は、ぜひ牛タン炭火焼 わすけをご利用ください。

当店のブログでは、最新のお料理をご紹介しております。

店舗からのお知らせも随時掲載いたしますので、ご来店される際にはぜひご確認ください。

近隣にお住まいの方や働いている方も、お仕事帰りに気軽に立ち寄れる当店へぜひお越しください。

  • 八丁堀の居酒屋のオヤジが好きなPINK FLOYD・・その7

    2019/11/07
    1975年、難産の末の2年ぶりの新作となる『炎〜あなたが ここにいてほしい』を発表。 大ヒットアルバム『狂気』に続く作品ということで注目 されたが、セールス面では伸び悩んだ。 しかし、最終的には全米・全英ともに1位を記録。 これ以後、フロイドが発表するスタジオ・アルバムは いずれも大がかりなコンセプト・アルバムの体裁を とるようになる。 70年後半にはパンク勢が登場し、ピンク・フロイド...
  • 八丁堀の居酒屋のオヤジが好きなPINK FLOYD・・その6

    2019/11/06
    アルバム『狂気』ツアー (1973年5月) 1973年3月、コンセプト・アルバム『狂気』を発表。   本作はウォーターズが歌詞を全面的に担当した初めての作品となった。 また、フロイドのアルバムに歌詞が掲載されたのはこの『狂気』が 初めてであった。   発売と同時に、シングル・ヒットした「マネー」とともに初の全米1位 を記録するなど全世界で大ヒットを記録、音楽的にも商業的にも 大成功を収める。   ...
  • 八丁堀の居酒屋のオヤジが好きなPINK FLOYD・・その5

    2019/11/05
    中期:プログレ時代:『狂気』『ザ・ウォール』の成功(1970年 -  1980年)   1970年のライブ 1970年には『原子心母』を発表。本作は全英1位を記録し、批評家筋からも絶賛されるなど音楽的、商業的に成功を収める。   タイトル曲は収録に前衛音楽家のロン・ギーシンを招き、オーケス トラ(正確にはブラスアンサンブルにチェロを加えた編成)を全面的に 取り入れた23分にわたるロック・シンフォニーである...
  • 八丁堀の居酒屋のオヤジが好きなPINK FLOYD・・その4

    2019/11/04
    4人編成後のスタジオライブ(1968年5月) 結局、バレットは1968年3月にバンドを脱退。 フロイドはウォーターズ、ライト、メイスン、ギルモアの4人で 再スタートすることになった。 バレット脱退後、当初はシングル向けの楽曲も数曲作ったが、 ンドは方針を転換してサイケデリック・ロックから脱却し、 り独創性の高い音楽を目指すようになる。 また、シングルもイギリスでは1968年発表の「It would be so nice」 ...
  • 八丁堀の居酒屋のオヤジが好きなPINK FLOYD・・その3

    2019/11/01
    前期:サイケ/実験音楽時代(1967年 - 1969年) ピンク・フロイドは、サイケデリック・ロック全盛の時代に クラブUFO(UFOクラブ)といったアンダーグラウンド・シーンで 精力的にライヴ活動を展開する]。 バンドは徐々に認知度と評価を高め、複数のレコード会社に よる争奪戦の末にEMIと契約を結んだ。  1967年、シド・バレット作のシングル「アーノルド・レーン」で デビュー。 歌詞が下着泥棒を示唆す...
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八丁堀駅にある居酒屋で宴会をするなら、牛タン炭火焼 わすけへぜひお越しください。

カウンター席やテーブル席の他に、ゆったり使える小上がり席をご用意しております。

新年会や忘年会、歓送迎会でも多くの方にご利用いただいております。

近隣にお住まいの方や、働いている方はぜひ当店をお選びください。

コースメニューをご用意しておりますので、気軽にスタッフへお問い合わせください。

宴会で使えるコースは4名からのご予約を受け付けております。

八丁堀駅にある当居酒屋のスタッフは、親切丁寧な接客を心がけております。

お客様にご満足いただけるよう、おいしいお料理を愛情込めてお作りいたします。

店主がこだわりの焼酎は、お客様がおいしく飲めるように工夫してご提供いたします。

24時間ネット受付を行っておりますので、ぜひご利用ください。